撮影日を過ぎた案件は自動で「過去の案件」にまとまります。進行中は撮影日が近い順に並びます。「新規案件を作成」すると、テンプレートまたは過去の香盤のコピーから始められます。各案件は自動保存されます。
住所・駐車場・地図URLは、このロケ地一覧に掲載します。タイムラインの「スタジオ」欄で選んだロケ地名は、予定の見出しになります。一覧の掲載は「PDF設定・プレビュー」で切り替えられます。
| スタジオ名 | 住所 | 駐車場 | 地図URL | 備考 |
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撮影に関わる人の一覧です。区分を選んでおくと、誰がどの立場で来るのか一目で分かります。
入り・バラシ時刻は上部の一覧に表示します。②広告系では人物ごとの縦列にも表示します。
ここに入れた名前は、持ち物リストの「担当」や一覧表の担当列でも選べるようになります。
| 名前 | 区分 | 入り時間 | バラシ時間 | 備考 / URL |
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着替えとヘアメイクの開始時刻をまとめます。名前はメンバー表に登録した人から選べます。
ここに入れた時刻も、香盤表の列に◎として反映されます。
同じ人の行を複数追加すると、香盤表では1人1行にまとまり、着替え開始①②…と横に並びます。詳細は香盤表でその時刻の上に小さく表示されます(例:9:00アップ希望)。
| 名前 | 着替え開始 | ヘアメ開始 | 詳細 |
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チェックを外すと、画像と写真の説明だけをプレビュー・PDFから外します。登録した画像は残ります。
チェックを外すと、本編のメンバー列・○印・対象者の追記をプレビュー・PDFから外します。上部のメンバー入り/バラシ一覧は別に切り替えられます。
所要時間を入れると、開始時刻は上から自動で繰り上がります(最初の行の開始時刻だけ入れればOK)。
特定の行で時刻を固定したいとき(移動・昼食・shoot開始など)は 開始 欄に直接入力すると、そこを起点に再計算します(赤字=手動指定)。
スタジオは「+ ロケ地の切替を追加」で区切りを追加します。そこで選んだスタジオが、次の「スタジオ行」まで自動で引き継がれます(本番香盤表ではスタジオごとに区切って表示)。
「この行を強調する」をオンにすると区切り行(例:08:50 shoot 開始)になります。
対象者欄で、その予定に関わる人を選びます。①では人物・区分の列に◎、②では時刻と「参加」、③④では内容にまだ書かれていない対象者名を表示します。
| 開始 | 所要時間 | カット番号 | スケジュール内容 | 画像 | メモ | 出演・参加メンバー | 強調表示 |
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当日の車両・運転担当・乗車メンバーの一覧です。本番香盤表の前付けページに出力されます(入力のある列だけ印刷されます)。
メンバー欄は自由入力できますが、右の「+ メンバーから追加」を選ぶとメンバー表・当日メンバー連絡先に登録済みの名前をそのまま追記できます。
| 車両 | 車種 | 会社 | ドライバー | 連絡先 | 出発時間 | 出発場所 | 停車位置 | メンバー | 備考 |
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| 氏名 | 電話番号 | メールアドレス |
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案件ごとの持ち物・準備物リストです。本番香盤表にも印刷されます(□で出力)。
よく使うセットはテンプレートとして保存でき、次回はテンプレを選んで「読込」するだけで一括入力できます(端末をまたいで同期)。
| 準備済み | 持ち物・準備物 | 担当 |
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香盤表(PDF)の色は変わりません。編集画面の見た目だけが変わります。
はじめ方を選んでください: